一戸建て向けWi-Fiルーターのおすすめ9選【2019年最新】人気機種を比較!

WI-Fiは電波の届く範囲ならばどこでもインターネットを使うことができ、無線なのでケーブルも必要なく同時に複数のスマホやPC、ゲーム機などの様々な端末をつなぐことが出来ます

ただし、適切にWI-Fiを設置しないと「家のWi-Fiが繋がりにくい」、「YouTubeやNetflixなどの動画、オンラインゲームがすぐに途切れてしまう」などの現象を引き起こしてストレスを抱えてしまいます。そんなときは使用している環境と用途を見直す必要がありそうです

今回は、一戸建て(一軒家)などの広い住まいに適したWI-Fiルーターの選び方とおすすめの機種を紹介します

一戸建て(一軒家)向きのWi-Fiルーターの選び方のポイント

一戸建てで抑えておくポイントは「通信速度」と「電波の範囲」の2点です。充分に適した速度と範囲でなければ、通信くて動画が遅かったり途切れたりする原因になります。特に、「電波の範囲」はマンションなどに比べて広くて部屋の多い一軒家では死角ができやすいので、より意識して気をつける必要があります

ここでは「通信速度」と「電波の範囲」において抑えておきたいWi-Fiルーターの4つのポイントをまとめてみました

通信規格

通信規格は電波の「速度」と「範囲」を決める重要な要素です

11acの規格は必須

現在の主流は、11ac(IEEE802.11ac、Wi-Fi5)で、一つ前の規格である11n(IEEE802.11n、Wi-Fi4)と合わせて、近年発売されたWi-Fiルーターやスマホ、PCなど殆どの通信機器で対応しています。11acは通信速度は速いのですが遮蔽物に影響を受けやすい弱点もあるので、11nの速くは無いけど遮蔽物に強いという特徴を活かして同時に補い合いながら使うことができます

安い価格帯のWi-Fiルーターには11acに対応していない機種もあるので、一軒家で使うWi-Fiルーターを選ぶときには11acに対応しているのかチェックするようにしましょう

次世代の11ax(Wi-Fi6)の規格

次世代の規格は11ax(IEEE802.11ax、Wi-Fi6)で徐々にですが対応機種なども増えてきました。「11ac」よりも速い速度で、体感速度は4倍にもなるとされています。今後はiPhoneなどで対応されれば一気に広がっていく可能性もあります

2019年段階では、Wi-Fi6に対応しているWi-Fiルーター価格も高く対応機種も多くは出回っていないので無理にWi-Fi6の対応機種を手に入れる必要はないでしょう。とはいえ、今後は間違いなく普及していくと予想されるので予算に余裕があれば先を見越して購入を検討してみてください

日本語でWi-Fi6に関する分かりやすい説明動画を見つけられなかったので英語の動画を紹介します。今後、日本語の動画に差し替える予定です

アンテナ

Wi-Fiルーターではアンテナは重要で、アンテナが多いと電波の通り道が多くなるのでスムーズな通信が可能となります。Wi-Fiルーターの同時接続可能台数にも大きく関わってきますのでアンテナ数は多いほうが有利です

内部型アンテナと外部型アンテナ

Wi-Fiルーターのアンテナは本体の内部に組み込まれているものと外部に取り付けの2種類があります。

内部型だとWi-Fiルーターがスッキリとシンプルでコンパクトな形となり、家のあらゆる場所で設置しやすくなります。一方で、外部型はサイズが大きく設置する場所も選びますが、アンテナの向きを動かしたりして電波を飛ばす方向を調整することができます

Wi-Fiルーターを設置する場所やスペースに困らなければ、できるだけ外部型アンテナを選ぶことをおすすめします

付加機能

Wi-Fiルーターには速さと繋がりやすさを向上させるための付加機能が備わっているものがあります。予算に余裕があるのであれば、これらの機能が備わっている機種を選んでみましょう

トライバンド

トライバンドは3つの周波数帯に分けて電波の通り道を分散させることで混雑を軽減させる機能です

例えば、1つの通り道だと高画質な4K動画などを見たときなど大容量のデータのやり取りが発生して他の通信機器にも影響を及ぼすことがあります。しかし、4K動画などを見るテレビとスマホなどで使う帯域を分けておくと、一方で大容量の動画をテレビで見ていても別の帯域のスマホには影響なく快適に使うことができます

トライバンドは複数の通信機器を使う場合に非常に役に立つ機能なので、特に人数が多い家庭にはおすすめです

ビームウォーミング

ビームウォーミングは子機(スマホやPCなどの端末のこと)の場所に合わせて電波を飛ばす機能です。Wi-Fiルーターも子機もビームウォーミング機能に対応していれば最適な電波強度に調整してくれるので、Wi-Fiルーターから多少離れても通信速度の低下を抑えてくれます

MU-MIMO

MU-MIMOは、複数のアンテナを使って同時に端末に電波を出して端末の速度を落とさず安定した通信が可能となる機能です。従来は1つずつの端末にしか電波を送ることができず順番を待つ必要があったので大きな違いです

MU-MIMOはWi-Fiルーターだけでなく子機もMU-MIMOに対応している必要があるのですが、対応端末もまだ多いわけでは無いので余裕があれば対応機種を選ぶくらいでOKです

メッシュWi-Fi

メッシュWi-Fiとは複数台のWi-Fiルーター機器を設置して、家中に電波を網の目のように張り巡らせるシステムです。広い住宅や階数が多い住宅に向いています

役割としては「中継機」のようなものですが、メッシュWi-Fiは「中継機」とは違って通信速度が大きく低下することが無く、広い範囲で快適に多くの端末の通信が可能となる素晴らしい機能です

デメリットは通常のWi-Fiルーターや中継機に比べると価格が高いことです。とはいえ、電波の範囲を広げて通信環境を改善できるシステムなので、特に広い住宅や階数が多い住宅であれば少し価格が高くても導入をおすすめします

一戸建て向けのWi-Fiルーターおすすめ10機種

一戸建てにおすすめのWi-Fiルーターを紹介していきます

家の階層ごとに合わせて簡単な目安を表にまとめたので選ぶ際に参考にしてみてください

階層 おすすめのルーターの目安
1階建て おすすめ機種ならどれでも大丈夫。使用人数が多い場合はアンテナ数が「3×3」以上のものを使いたい(BUFFALO「WHR-1166DHP4」、TP-Link「Archer C6」など)
2階建て アンテナ数が「3×3」以上がおすすめ。家の構造によってはメッシュWi-Fiの導入も検討したい(BUFFALO「WSR-2533DHP2」、TP-Link「Deco M5 V2.0」など)
3階建て 壁や天井で電波が遮断されやすいので、メッシュWi-Fiシステムの機種がおすすめ(TP-Link「Deco M5 V2.0」、BUFFALO「WTR-M2133HP/E2S」など)

BUFFALO「WHR-1166DHP4」

価格が安いWi-Fiルーター!スマホやタブレットなどがメインの方におすすめ

11ac対応の国内メーカーBUFFALOの価格が安いWi-Fiルーター。高画質動画を見たりPCなどでオンラインゲームで遊んだりするには少し物足りませんが、とりあえずインターネットに繋がれば大丈夫!という方や、スマホやタブレット接続がメインの方におすすめの機種。AOSSというBUFFALOの機能でボタン1つで接続設定ができるので機械が苦手な方も大丈夫。ビームウォーミングに対応なので iPhone 8/X などの対応機種であればより安定して使うことができます。何かトラブルの際のサポートも国内の規模の大きなカスタマーセンターで対応してくれるのも安心

価格 約 3,980円(2019年9月 現在)
通信規格 11a/b/g/n/ac
最大転送速度 866Mbps(11ac)、300Mbps(11n)
アンテナ 2×2
推奨環境 戸建て:2階建て、マンション:3LDK
接続台数 9台
本体サイズ 5.5cm(幅)×15.9cm(高さ)

Amazon でさがす 楽天 でさがす

TP-Link「Archer C6」

ビームウォーミングやMU-MIMOに対応のお得感満載のWi-Fiルーター

低価格にも関わらずかなり充実した機能をを誇るTP-Linkの「Archer C6」。ビームウォーミングやMU-MIMOなどの技術を採用しているので、同価格帯の機種と比較しても安定して最適な電波を使うことが可能となっています。4本の可動式外部アンテナと1本の内部アンテナなので、指向性で電波の向きをある程度を調整できるのも強い点。TP-Link専用アプリ「Tether」により、ゲスト設定やスケジュール設定などもできるなど初心者から上級者まで使えるWi-Fiルーター

価格 約 3,580円(2019年9月 現在)
通信規格 11a/b/g/n/ac
最大転送速度 867Mbps(11ac)、300Mbps(11n)
アンテナ 4×4(外部)、1×1(内蔵)
推奨環境
接続台数
本体サイズ 23cm(幅)×3.5cm(高さ)

Amazon でさがす 楽天 でさがす

ASUS「RT-AC85U」

インテリアも重視する方へ!おしゃれなデザインながらハイスペックのWi-Fiルーター

Wi-Fiルーターは電波の届きやすい見通しの良い場所が適しているために、どうしても人目につく場所に設置しがちになります。インテリアにこだわる家庭では、Wi-Fiルーターの機械っぽい外見に不満を抱えている方も多いのではないでしょうか。このASUS製の「RT-AC85U」であればWi-Fiルーターとは思えないスタイリッシュなデザインでおしゃれな部屋にも設置しやすくなっています

もちろん見た目だけではなく最速1,734Mbpsの高速な転送速度で、ビームウォーミング「AiReader」機能やMU-MIMOにも対応で同時接続でも速い通信が可能となっています。さらにトレンドマイクロ社製のセキュリティー機能が使われているので、不正なアクセスやサイト閲覧の被害の防止になるなど、様々な機能を備えたハイスペックな1台です

価格 約 10,429円(2019年9月 現在)
通信規格 11a/b/g/n/ac
最大転送速度 1,734Mbps(11ac)、800Mbps(11n)
アンテナ 4×4
推奨環境 戸建て:3階建て、マンション:4LDK
接続台数 15台
本体サイズ 20.5cm(幅)×14.8cm(高さ)

Amazon でさがす 楽天 でさがす

BUFFALO「WSR-2533DHP2」

よく分からなければこちら!一般家庭の2階建て住宅ならこれ1台で大丈夫

4本のアンテナを搭載して最大転送速度1,733MbpsのBUFFALO製のWi-FIルーター。一般家庭用のWi-Fiで欲しい機能は一通り揃っているので家族で安心して使うことができます。コンパクトかつシンプルなデザインなので置き場所にも困らず壁掛けも可能です。ビームウォーミング機能はもちろん搭載されていますが、さらにiPhoneやiPadに特化したビームウォーミングEXの技術を採用しているので、これらの機種を使っている方はより快適に使うことが可能となっています

簡単セットアップや、有害サイトのアクセスや通信可能時間を端末ごとに設定できる設定が出来るので、お子さまをネットの悪影響からの防止にもなります。とにかく、どれを選べばよいのか迷っているならおすすめしたい機種です。ちなみに、Amazonからは限定モデルを購入可能となっています

価格 約 11,880円(2019年9月 現在)
通信規格 11a/b/g/n/ac
最大転送速度 1,733Mbps(11ac)、800Mbps(11n)
アンテナ 4×4
推奨環境 戸建て:3階建て、マンション:4LDK
接続台数 18台
本体サイズ 3.75cm(幅)×16cm(高さ)

Amazon でさがす 楽天 でさがす

ASUS「RT-AC86U」

メッシュWi-Fiシステム搭載!本格的なFPSオンラインゲームも楽しめるゲーミングWi-Fiルーター

ASUSの「RT-AC86U」はメッシュWi-Fiで家中に電波を張り巡らせる機能を備えたハイスペックなWi-Fiルーターです。WEBサイト閲覧やYouTubeなどの動画の視聴はもちろん、オンラインゲームを快適に遊ぶことができるたのの機能も充実しています。ネットワークゲームのタイムラグ(Ping値)とパケットロスを最小限にする「WTFast® 機能」が搭載されているので、コンマ数秒が重要となるFPSシューティングゲームをプレイすることも可能となっています

メッシュWi-Fiシステムを使うには複数台の機器が必要なので他の対応機種も追加する必要がありますが、広い家中でどこでもオンラインゲームを快適に遊びたいなら検討してみてはいかがでしょうか

価格 約 22,256円(2019年9月 現在)
通信規格 11a/b/g/n/ac
最大転送速度 2,167Mbps(11ac)、750Mbps(11n)
アンテナ 4×4
推奨環境 戸建て:3階建て、マンション:4LDK
接続台数 18台
本体サイズ 22cm(幅)×16cm(高さ)

Amazon でさがす 楽天 でさがす

TP-Link「Deco M5 V2.0」

メッシュWi-Fiが手頃な価格で使える!推奨範囲が510㎡と広い家でも安心

メッシュWi-Fiシステムを搭載したWi-Fiルーターはまだ価格も高いものばかりですが、3台の機器がセットにも関わらず求めやすい価格になっています。メーカーの推奨範囲が510㎡と、3階建ての一戸建てや4LDKのマンションなどの広さ以上をカバーできる性能が見込めます

接続可能な台数も多いので、広い家中でパソコン , スマートテレビ , ゲーム機 などたくさんのデバイスとつないでも大丈夫。手軽にメッシュWi-Fi網を構築できるWi-Fiルーターです

価格 約 23,780円(2019年9月 現在)
通信規格 11a/b/g/n/ac
最大転送速度 867Mbps(11ac)、400Mbps(11n)
アンテナ 4×4
推奨環境
接続台数 100台以上
本体サイズ 12cm(幅)×3.8cm(高さ)

Amazon でさがす 楽天 でさがす

BUFFALO「WTR-M2133HP/E2S」

3階建ての広い家でも快適な通信!トライバンド対応のメッシュWi-Fi

3階建て住宅におけるWi-Fi環境の最適解の1つで間違いないのが、こちらのBUFFALO「WTR-M2133HP/E2S」のメッシュWi-Fiルーターです。メッシュ機能で家中どこでも快適なインターネット環境が構築できるのはもちろん、親機は大容量通信も安定して快適な通信が可能となるトライバンド機能を搭載。4Kの高画質動画でもストレス無く楽しむことができます

広い家でどこでも高画質の動画を楽しみたいのであればこちらがおすすめです

価格 約 35,333円(2019年9月 現在)
通信規格 11a/b/g/n/ac
最大転送速度 866Mbps(11ac)、400Mbps(11ac)、400Mbps(11n)
アンテナ 4×4
推奨環境 戸建て:3階建て、マンション:4LDK
接続台数 20台
本体サイズ 23.1cm(幅)×23.1cm(高さ)

Amazon でさがす 楽天 でさがす

NETGEAR「RAX120」

次世代規格Wi-Fi6対応の超高速通信も可能なWi-Fiルーター

次世代通信規格のWi-Fi6に対応した最新のWi-Fiルーター。最大転送速度4,800Mbpsの超高速通信を可能として、従来のWi-Fiルーターに比べて接続範囲も大きく拡大されます。高速で効率のいいWiFi通信を提供する事で子機の通信待機時間を削減することができるので、スマホなどのバッテリーの消費を抑えることもできます

WI-Fiルーターの性能や機能は申し分ないのですが、2019年現在ではWi-Fi6に対応しているスマホなどの端末自体が多くはなく、普及してくるのは2021年辺りからとされています。先を見越して手に入れておいてもよいですが、価格もまだ高いので一般的な家庭であればまだ他のWi-Fiルーターを選ぶ方がコスパが良さそうです

価格 約 58,384円(2019年9月 現在)
通信規格 11a/b/g/n/ac/ax(Wi-Fi6)
最大転送速度 4,800Mbps(5GHz)、1,200Mbps(2.4GHz)
アンテナ 8×8(5GHz)、4×4(2.4GHz)
推奨環境
接続台数 56台
本体サイズ 31cm(幅)×45cm(高さ)

Amazon でさがす 楽天 でさがす

BUFFALO「WXR-5950AX12R」

国内メーカーから発売予定のWi-Fi6対応高性能ルーター

10月に発売予定のBUFFALO製のWi-Fi6対応の高性能Wi-Fiルーターです。国内メーカーのWi-Fi6対応ルーターということもあり注目の1台です。新製品に興味がある方は、こちらのWi-Fiルーターを待ってみるのもよいかもしれません

価格 約 43,780円(2019年9月 現在)
通信規格 11a/b/g/n/ac/ax(Wi-Fi6)
最大転送速度 4,803Mbps(5GHz)、1,147Mbps(2.4GHz)
アンテナ 8×8(5GHz)、4×4(2.4GHz)
推奨環境
接続台数
本体サイズ 30cm(幅)×19.5cm(高さ)

Amazon でさがす 楽天 でさがす

一戸建て向きの機種一覧表まとめ

一覧表は右にスクロールできます→→→

  BUFFALO
「WHR-1166DHP4」
TP-Link
「Archer C6」
ASUS
「RT-AC85U」
BUFFALO
「WSR-2533DHP2」
ASUS
「RT-AC86U」
TP-Link
「Deco M5 V2.0」
BUFFALO
「WTR-M2133HP/E2S」
NETGEAR
「RAX120」
BUFFALO
「WXR-5950AX12R」
価格 約 3,980円 約 3,580円 約 10,429円 約 11,880円 約 22,256円 約 23,780円 約 35,333円 約 58,384円 約 43,780円
推奨環境 2階建て 3階建て 3階建て 3階建て 3階建て
接続台数 9台 15台 18台 18台 100台 20台 56台
最大転送速度 866Mbps(11ac)
300Mbps(11n)
867Mbps(11ac)
300Mbps(11n)
1,734Mbps(11ac)
800Mbps(11n)
1,733Mbps(11ac)
800Mbps(11n)
2,167Mbps(11ac)
750Mbps(11n)
867Mbps(11ac)
400Mbps(11n)
866Mbps(11ac)
400Mbps(11ac)
400Mbps(11n)
4,800Mbps(5GHz)
1,200Mbps(2.4GHz)
4,803Mbps(5GHz)
1,147Mbps(2.4GHz)
アンテナ 2×2 4×4(外部)
1×1(内蔵)
4×4 4×4 4×4 4×4 4×4 8×8(5GHz)
4×4(2.4GHz)
8×8(5GHz)
4×4(2.4GHz)
メッシュ機能
Wi-Fi6
トライバンド
ビームウォーミング
MU-MIMO

一戸建てにおすすめの光回線

高性能のWi-Fiルーター手に入れたとしても、そもそもの通信回線の環境を整えなければ性能を発揮できません。現在使用している通信回線が遅かったり途切れがちであれば、思い切って乗り換えてみると良いでしょう

乗り換えることで、通信速度の改善はもちろん月額料金まで安くなることがあるので通信費用の節約にもなってお得になることもあります

安い価格で高速の「NURO光」

月額料金4,743円から使える!下り最大速度が2Gbpsの高速回線

NURO光はソニーの関連会社であるソネットが提供する光回線です。月額4,743円で下り最大2Gbpsの超高速回線が使えるおすすめの光回線サービスです。現在の対応エリアが関東・関西・東海・九州と限られた地域でしか契約ができないのですが、対象エリアに住んでいるのであればおすすめです

月額基本料金 4,743円(2019年9月 現在)
通信速度 下り最大:2Gbps
スマホ割引 ソフトバンクのスマホなら毎月最大1,080円割引
WEBサイト 詳細はコチラ

「NURO光」の詳細を見る

安さと安心の「auひかり」

安心の大手auによる割安で速いお得な光回線

auが提供する光回線の「auひかり」は安くて速いおすすめの通信サービスです。NTTのフレッツ光と比較しても回線が空いていて混雑しにくいので、ストレスも無く速くインターネットが使えると好評です

月額基本料は、一戸建てタイプが5,100円、そしてマンションタイプなら3,800円と圧倒的な安さなので通信料金の節約になって家計にも優しい価格です。auのスマホを使用していれば、最大2年間は月額料金が2,000円の割引になるのキャンペーンもあるのでコスパの良さでも一押しです

今なら、こちらから申し込むと「他社乗換えで違約金を最大30,000円還元」、さらに「上乗せで最大25,000円キャッシュバック」も付いてきてお得です。現在の高い通信料金を安く抑えたい方や、スムーズで速いインターネットを使いたい方には乗り換えもおすすめです

月額基本料金 ・マンション 3,800円(2019年9月 現在)
・一戸建て 5,100円
通信速度 下り最大:1Gbps
スマホ割引 auのスマホなら毎月2,000円割引(最大2年間。2年以降は934円の割引)
WEBサイト 詳細はコチラ

「au ひかり」の詳細を見る

一戸建てにおすすめの設置場所

Wi-Fiルーターの性能を発揮するためには家のなるべく中央に配置することを心掛けてください。電子レンジなど電波を遮ったり干渉するものから離れた場所を選ぶことも重要です

まとめ

メッシュ機能やWi-Fi6など、近年では新しい技術を取り入れたWi-Fiルーターも増えてきました。ますます快適なインターネットをたのしむことができそうな期待が高まります

購入の際には公式サイトや販売サイトを必ず確認してください

最新情報をチェックしよう!
>節約でお得!月額実質 3,800円からの高速通信「au ひかり」

節約でお得!月額実質 3,800円からの高速通信「au ひかり」

お使いのインターネット回線の価格や速度に滿足していますか?

毎月のインターネット回線の料金が高いまま使い続けているご家庭が多く、月々数千円の節約の機会を見逃しています。「au ひかり」なら実質3,800円からの料金設定なので、家計への負担が少なくて安心です。更に、光ファイバーのauひかりは最大1,000Mbps(1Gbps)の超高速通信!検索や調べ物もサクサクできるので快適にインターネットが楽しむことができます!

こちらでは高額キャッシュバックや大幅割引など様々な特典を実施中なので、インターネットを見直したい方やおトクに始めたい方にはチャンス!

CTR IMG